用途ですべり止めを選びます

用途ですべり止めを選びます

幅広い用途で使う

軟弱地でも舗装路でも使用できます。多くのレンタル会社に採用されています。

山型/クロスタイプ 強化型プラスチック敷板こうじばん®ロゴ に採用

敷板の片面が山型すべり止め、逆面がクロスすべり止めです。軟弱地では山型すべり止めを下に敷くことで、しっかり地面をつかみ敷板がズレません。舗装路ではクロスすべり止めを下に敷くことで安定します。また。鉄キャタの走行には、クロスすべり止めを上にすることでキズを軽減できます。

山型/クロス(ブラック)

両面オーバルタイプ 現場を選ばないプラスチック敷板V-MAT強化型プラスチック敷板UltraX®ロゴ に採用

オーバルすべり止めが敷板の両面にあるタイプです。オーバル(楕円)を縦方向・横方向に組み合わせた設計により、しっかり地面をつかみ敷板がズレない、タイヤがスリップしにくい性能をもちながら、人が歩きやすい、万能なすべり止めです。

強化型プラスチック敷板Ultra両面すべり止め

軟弱地で使う

敷板の両面にアグレッシブなすべり止めを具有しています。

山型/山型タイプ 強化型プラスチック敷板こうじばん®ロゴ に採用

高さ8mmの山型すべり止めが敷板の両面にあるタイプです。山型すべり止めはしっかりと地面をつかみ敷板がズレません。タイヤのスリップ防止効果も高く、軟弱地に最適です。

山型/山型

両面オーバルタイプ 現場を選ばないプラスチック敷板V-MAT強化型プラスチック敷板UltraX®ロゴ に採用

オーバルすべり止めが敷板の両面にあるタイプは土木現場にも適しています。オーバル(楕円)を縦方向・横方向に組み合わせた設計により、しっかり地面をつかみ敷板がズレない、タイヤがスリップしにくい特性があります。

強化型プラスチック敷板Ultra両面すべり止め

舗装路で使う・資材置き場で使う

敷板の片面にすべり止めがありません。

山型/フラットタイプ 強化型プラスチック敷板こうじばん®ロゴ に採用

敷板の片面が山型すべり止め、逆面にはすべり止めがありません。すべり止めのない面(フラット面)を下に敷くことで舗装路の養生に向いています。フラット面を上に敷くことで、資材置き場や鉄キャタが走行する現場に向いています。

山型/フラット

片面オーバルタイプ 現場を選ばないプラスチック敷板V-MAT強化型プラスチック敷板UltraX®ロゴ に採用

敷板の片面がオーバルすべり止め、逆面にはすべり止めがありません。すべり止めのない面(フラット面)を下に敷くことで舗装路の養生に向いています。フラット面を上に敷くことで、資材置き場や鉄キャタが走行する現場に向いています。

強化型プラスチック敷板Ultra片面すべり止め

ヘキサすべり止めタイプ に採用

敷板の片面のみがヘキサすべり止めです。六角形(ヘキサ)のすべり止めは360度あらゆる方向からの動きにグリップ力を発揮します。ヘキサボードは軽量で持ち運びやすいため、住宅建築などの一般建設現場に加え、畦道や圃場周辺など農業用途にも向いています。

軽量敷板ヘキサボード すべり止め

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